犯罪学 理論的背景と帰結
| 出版社名 | 金剛出版 |
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| 出版年月 | 2013年11月 |
| ISBNコード |
978-4-7724-1342-8
(4-7724-1342-1) |
| 税込価格 | 13,200円 |
| 頁数・縦 | 491P 27cm |
商品内容
| 要旨 |
初版から20年かけて改訂を重ねた『犯罪学』第5版の全訳。犯罪学理論について、主に犯罪社会学の視点から、古典から現代の最新理論までをわかりやすく解説。さらに知識社会学的文脈から各理論の誕生を分析し、これら諸理論のその後の運命、現在的状況までも言及するという包括的内容で、理論の分析と紹介、記述、比較、利点と短所、批判は一党一派に偏らず、きわめて客観公正な立場から論じ、最後は、まだ進展中の領域である犯罪学研究の将来的展望を示し、刻々と変化する社会的背景に合わせた多面的、統合的な理論構築の可能性を秘めている |
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| 目次 |
理論の背景と帰結 |


