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くるみの木の日々用品

出版社名 文藝春秋
出版年月 2014年5月
ISBNコード 978-4-16-390063-6
4-16-390063-2
税込価格 1,650円
頁数・縦 135P 21cm

商品内容

要旨

毎日のために買い揃えたい品々88。物選びのプロが使ってよかったものだけ厳選。

目次

石塚硝子の「デッセルシリーズ・つよいこグラス」
ボダムの「ダブルウォールグラス」・木村硝子店の「コンパクトシリーズ・極薄タンブラー」
くるみの木の「ナンバリンググラス」
木下宝の「ステムグラス」・蛎崎マコトの「ダイヤグラス」・辻和美の「乳白ガラスシリーズ」
イッタラの「ティーマの食器」・カイボイスンの「カトラリー」
赤木明登の「漆の深鉢」・イッタラの「ティーマのボウル」
木村硝子店の「ソルト&ペッパー」
藤塚光男の「千鳥紋五寸皿」・仁城義勝の「漆の汁椀」・くるみの木の「杉板のお膳」「吉野杉の箸」
丸商店の「吉野杉の料理箱」
佃眞吾の「Mokki」〔ほか〕

出版社
商品紹介

使い手思いのセレクトに定評があるカフェ&雑貨の店「くるみの木」。オーナーやスタッフが繰り返し試して太鼓判を押す逸品一挙紹介。

著者紹介

石村 由起子 (イシムラ ユキコ)  
全国からファンが訪れるカフェギャラリー「くるみの木」と、ミシュラン一つ星のホテルレストラン「秋篠の森“なず菜”」のオーナー。近年は、生活プロデュースの視点での商品開発、街おこしプロジェクトなど幅広い分野からオファーが引きもきらない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)