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和食の常備菜の事典 そのまま出せる魅力の常備菜108種とその使いこなし方

出版社名 旭屋出版
出版年月 2014年7月
ISBNコード 978-4-7511-1096-6
4-7511-1096-9
税込価格 3,300円
頁数・縦 231P 26cm

商品内容

目次

常備菜を生かした料理の盛り付け例
材料別魅力の常備菜とその活用法(通年で仕込む常備菜
春に仕込む常備菜
初夏に仕込む常備菜
夏に仕込む常備菜
初秋に仕込む常備菜
秋に仕込む常備菜
晩秋に仕込む常備菜
冬に仕込む常備菜)

著者紹介

遠藤 十士夫 (エンドウ トシオ)  
昭和15年茨城県久慈郡水府村に生まれる。昭和31年「丸金」(茨城県)にて料理人として修業を始める。昭和42年「ひらの」(東京・湯島)の料理長となる。昭和53〜平成11年日本興業銀行青山クラブにて料理長を務める。平成11年〜「料理研究所青山クラブ」開設。内閣府認定公益社団法人日本全職業調理士協会専務理事。内閣府認定公益社団法人日本料理研究会取締役理事。四條司家最高勲位料理指南役。宮内庁御用達萬屋調理師会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)