中日対話か?対抗か? 日本の「軍国主義化」と中国の「対日外交」を斬る
| 出版社名 | 日本僑報社 |
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| 出版年月 | 2014年9月 |
| ISBNコード |
978-4-86185-171-1
(4-86185-171-8) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 147P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
「日本の事はすべて自然に受け入れ、中国にとって最大の援助国で、何のわだかまりももっていなかった日本を、中国はなぜここまで憎むようになったのか…?」。現在の中国が対日関係の根本に抱えているこの問題を冷静に検証し、300万人を超えるフォロワーを持つ中国で話題を集めたブログを日本語化。“老兵東雷”の「戦後60年以上が過ぎ、日本は変わった。中国側による『軍国主義復活』との言い方は人々を誤解させ、たやすく過去の恨みと結びつける。自分の体験を交え、事実を伝えたいと思った」という言葉を尊重し、その考えをより深く理解できるよう原文を併禄。今後の日中関係を考える上で必要な、日本には伝わってこない中国国民の“本当の声”を知ることができる一冊。 |
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| 目次 |
第1章 私が日本を知ったプロセス |
| 出版社 商品紹介 |
「日本を軍国主義化する政策は間違っている」。中国で議論を巻き起こした解放軍元中佐のブログ記事を書籍化。笹川陽平氏監修。 |


