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天気と気象100 一生付き合う自然現象を本格解説

出版社名 オーム社
出版年月 2014年8月
ISBNコード 978-4-274-50508-9
4-274-50508-1
税込価格 1,944円
頁数・縦 162P 21cm

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商品内容

目次

豊かさと裏表の気象災害
防災は備えあれば憂いなし?
ゲリラ豪雨って、どんな雨?
爆弾低気圧って、どんな低気圧?
深層崩壊は予想できるか?
週末は、台風に備えよ?
台風や豪雨、地震に名前がつくのはどんなとき?
竜巻はなぜ最近増えたの?―積乱雲1
雷や竜巻から身を守ることに絶対の解決策なし―積乱雲2
日本は水が少ない?多い?〔ほか〕

出版社
商品紹介

自然現象や天気予報技術について、「最新の図表」や「写真・イラスト」等を交えて、わかりやすく、かつ、専門的な観点から解説。

著者紹介

饒村 曜 (ニョウムラ ヨウ)  
1951年新潟県生まれ。1973年新潟大学理学部卒業。気象庁に入り、気象庁予報課予報官、企画課調査官を経て、1995年阪神大震災のときは神戸海洋気象台予報課長。その後、気象庁統計室補佐官、企画課技術開発調整官、海洋気象情報室長、福井・和歌山・静岡地方気象台長などを経て東京航空地方気象台長で退官(1982年から1989年まで電気通信大学短期大学部併任で非常勤講師)した。現在は著述業で、青山学院大学非常勤講師。気象予報士で減災コンサルタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)