東儀秀樹と雅楽を観よう
新版日本の伝統芸能はおもしろい
| 出版社名 | 岩崎書店 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年2月 |
| ISBNコード |
978-4-265-08375-6
(4-265-08375-7) |
| 税込価格 | 3,300円 |
| 頁数・縦 | 55P 29cm |
商品内容
| 要旨 |
ロックが好きで、ギタリストになりたいと思っていた少年は、おじいさんが吹いていた「プゥィーン」という不思議な音色の篳篥のことを考えるようになります。それは、千年以上も昔から伝わる楽器。おじいさんが奏でる音楽は雅楽だったのです。雅楽は、まず感じるところから。雅楽が生まれた時代のように、自然に耳をかたむけ、自然を感じてみると、そこから雅楽の世界が広がります。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 雅楽の音は宇宙だ |


