チャイナタウン,ゲイバー,レザーサブカルチャー,ビート,そして街は観光の聖地となった 「本物」が息づくサンフランシスコ近隣地区
| 出版社名 | 白桃書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年5月 |
| ISBNコード |
978-4-561-76206-5
(4-561-76206-X) |
| 税込価格 | 3,025円 |
| 頁数・縦 | 210P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
中国系移民、ゲイ、反体制の知識人が住まうサンフランシスコのマイノリティ地区は、かつて当局に荒廃地区とみなされ、消滅の危機にあった。それにもかかわらず、世界的な観光地に成長できたのはなぜか?マイノリティの人々が互いに助け合い、偏見、そして権力と闘い続けてきた歴史と、現在も観光客を魅了しているマイノリティ・コミュニティの本当の姿を紹介する。 |
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| 目次 |
序章 サンフランシスコのマイノリティの近隣地区と観光産業 |
| 出版社 商品紹介 |
サンフランシスコのさまざまなマイノリティの街の歴史と今を活写しながら、その街づくり、観光への意義を提示。 |


