ごぼう
ものと人間の文化史 170
| 出版社名 | 法政大学出版局 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年6月 |
| ISBNコード |
978-4-588-21701-2
(4-588-21701-1) |
| 税込価格 | 3,300円 |
| 頁数・縦 | 247,19P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
縄文時代に大陸から伝わって以来、各地に固有の品種や調理法が生まれ、和食に欠かせない食材になったごぼう。そのルーツを神饌や祭り、儀礼に探り、稲作以前の農耕文化の痕跡を浮きぼりにする。 |
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| 目次 |
ごぼう食文化のはじまり |
| 出版社 商品紹介 |
焼畑農耕から生まれ、わが国固有の野菜に発展・定着したごぼうのルーツを稲作以前の神饌や祭り、儀礼に探り、和食文化の源流に迫る。 |


