サイバーセキュリティプログラミング Pythonで学ぶハッカーの思考
| 出版社名 | オライリー・ジャパン |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年10月 |
| ISBNコード |
978-4-87311-731-7
(4-87311-731-3) |
| 税込価格 | 3,300円 |
| 頁数・縦 | 227P 21cm |
| シリーズ名 | サイバーセキュリティプログラミング |
商品内容
| 要旨 |
Pythonは情報セキュリティの世界では他よりも先んじているプログラミング言語です。本書ではPythonを使った情報セキュリティにおける攻撃手法について解説します。前半ではrawソケットやScapyライブラリなどネットワーク関連の内容を扱います。後半ではCOMをPythonから扱う方法やVolatilityフレームワークなどシステム関連のトピックを扱います。読者はコーディングを通じてサンプルPythonツールの拡張、外部ツールとの連携や自動化について学習することができます。 |
|---|---|
| 目次 |
Python環境のセットアップ |



おすすめコメント
Pythonを使った情報セキュリティにおける攻撃手法について解説。優秀なペンテスターの考え方やコーディング手法の習得が可能。