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はなちゃん12歳の台所 その後の、『はなちゃんのみそ汁』

出版社名 家の光協会
出版年月 2015年11月
ISBNコード 978-4-259-56488-9
4-259-56488-9
税込価格 1,320円
頁数・縦 127P 19cm

商品内容

目次

みそ汁
元気が出るおむすび
自慢の卵焼き
野菜たっぷりの肉じゃが
ママが作ってくれた炒り玄米
パパへのお弁当
ふつうのチャーハン
羽根つきギョウザ
パパの好きな肉まん
サプライズのオムライス〔ほか〕

出版社・メーカーコメント

『はなちゃんのみそ汁』のその後とは…。ベストセラー『はなちゃんのみそ汁』でも紹介されたように、はなちゃんが5歳のとき、毎日のみそ汁作りをお母さんと約束しました。そのはなちゃんも今は中学生。現在、お母さんの思いをどのように受け継ぎ、暮らしているのでしょうか。本書では、はなちゃんの得意料理やお母さんから教わった料理、お父さんをメロメロにする料理など日々の料理の話題を中心に、将来の夢や熱中していること、ママへの手紙など、心温まるエッセイを、おすすめレシピとともに紹介します。はなちゃんとお父さんの暮らしぶりから、「幸せとはなにか」が実感をもって伝わってきます。

著者紹介

安武 はな (ヤスタケ ハナ)  
2003年2月20日生まれ。福岡県福岡市出身。玄米和食の給食で知られる高取保育園を卒園。2015年4月から中学1年生。枕崎鰹節ジュニア大使
タカコナカムラ (タカコナカムラ)  
料理家。食と暮らしと環境をまるごと学ぶ「タカコナカムラホールフードスクール」を主宰。一般社団法人「ホールフード協会」代表理事。通信講座(がくぶん)「野菜コーディネーター」「発酵食スペシャリスト」監修(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)