• 本

不滅の言葉(コタムリト) 大聖ラーマクリシュナ 第4巻

出版社名 ブイツーソリューション
出版年月 2015年12月
ISBNコード 978-4-434-21222-2
4-434-21222-2
税込価格 3,960円
頁数・縦 637P 19cm
シリーズ名 不滅の言葉(コタムリト)

商品内容

目次

南神村において信者たちと共に
聖ラーマクリシュナとバンキム氏
聖ラーマクリシュナの芝居見物
五聖樹の杜で聖ラーマクリシュナと信者たち
誕生祝いに信者たちと楽しいキールタン
ギリシュ・ゴーシュの邸にて
ドラ・ヤートラ祭の日、南神寺において
南神寺における聖ラーマクリシュナと信者たち
聖ラーマクリシュナ、信者の家を訪問
カルカッタの信者の家にて〔ほか〕

出版社・メーカーコメント

近代の聖者ラーマクリシュナの晩年の言行録「不滅の言葉(コタムリト)」の第四巻、1884年11月9日〜1885年9月24日までを収録。将来、その教えを全世界に広めた多くの弟子や信者たちが集まり、内容の充実した会話が収録されています。

著者紹介

田中 嫺玉 (タナカ カンギョク)  
大正14年北海道旭川市に生まれる。北海道庁立旭川高女を経て、日本女子大学家政科に学ぶ。昭和20年終戦と共に中退して帰郷。結婚して二男子を養育。昭和29年東京都新宿区に移住。昭和34年目白ロゴス英語学校を卒業。昭和44年故・渡辺照宏博士、奈良毅教授(東京外国語大学)についてベンガル語の『不滅の言葉』の翻訳をはじめる。昭49年3月『不滅の言葉』の抄訳本を奈良毅氏と共訳で自費出版。12月に日本翻訳文化賞を受賞。昭和51年ラーマクリシュナの伝記をまとめはじめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)