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巨大生物摩訶ふしぎ図鑑

「生きもの摩訶ふしぎ図鑑」シリーズ

出版社名 保育社
出版年月 2016年3月
ISBNコード 978-4-586-08551-4
4-586-08551-7
税込価格 1,944円
頁数・縦 129P 19cm

商品内容

目次

刺胞動物(最大のクラゲ 心臓も血管も、鰓もないけど2.3メートル)
軟体動物(最大の貝殻 80センチの巻貝 300キロの二枚貝
最大のカタツムリとナメクジ カタツムリは39センチ ナメクジは30センチのものさしサイズ ほか)
節足動物(最大のカニとエビ 足を広げて3.7メートル 甲羅が40センチ 体重が20キロ
巨大な甲殻類 50センチのダンゴムシ 75センチのヤドカリ ほか)
脊椎動物(最大の軟骨魚類 サメのナンバーワンは18メートル
最大の硬骨魚類 2.5トンのマンボウ 8メートルのリュウグウノツカイ ほか)
哺乳類(最大のネコ 2.5メートルVS.2.9メートル 最大のネコはトラかライオンか?
最大の陸上肉食動物 体重500キロ、頭だけで40センチ! ほか)

おすすめコメント

貝、魚、昆虫、哺乳類……世の中にはびっくりするくらい大きな生物がいる。どうしてそんなに大きくなったのか? 美しいイラストとともに、解説。子どもも大人も、読んでワクワクすること間違いなし。

著者紹介

北村 雄一 (キタムラ ユウイチ)  
サイエンスライター&イラストレーター。日本大学農獣医学部卒。系統学、進化、深海、恐竜、極限環境などが主に手がけるテーマ。『ダーウィン『種の起源』を読む』(化学同人社)で科学ジャーナリスト賞大賞2009を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)