アルトー後期集成 2
| 出版社名 | 河出書房新社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年3月 |
| ISBNコード |
978-4-309-70532-3
(4-309-70532-4) |
| 税込価格 | 5,500円 |
| 頁数・縦 | 468P 20cm |
| シリーズ名 | アルトー後期集成 |
商品内容
| 要旨 |
その思考を凝縮させた奇跡的な後期テクスト群をはじめて集成。生前のアルトーが「本」として構想していた最後の作品にして“残酷の演劇”の極限的な実践でもあった「アルトーのすべての作品のうち、もっとも電撃的であり、彼自身がもっともさらされた作品」=『手先と責苦』を全訳。世界でも稀有の集成、10年めに完結。 |
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| 目次 |
手先と責苦(断片化 |



おすすめコメント
世界にも類のない後期アルト−の集成、ついに完結。最後の著書として構想された『手先と責苦』を全訳。極限の思考と身体の結晶。