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川崎フロンターレあるある 2

出版社名 TOブックス
出版年月 2016年4月
ISBNコード 978-4-86472-471-5
4-86472-471-7
税込価格 1,210円
頁数・縦 158P 18cm
シリーズ名 川崎フロンターレあるある

商品内容

要旨

愛され続けて20年!等々力競技場の改装、新クラブハウス完成とビッグクラブへの道筋は整った。今年こそ悲願のJ1初優勝を!今回も選手、監督、OBはもちろん、スタッフやマスコットも登場。納得の大ネタから、サポ心をくすぐるマニアックネタまでフロンターレのすべてをカバー。さらには「等々力劇場」を盛り上げる縁の下の力持ちプロモーション部列伝も収録!待望のシリーズ第2弾!

目次

第1章 フロンターレ「選手」あるある
第2章 フロンターレ「トリビア」あるある
スペシャル座談会(井川祐輔・小宮山尊信・田坂祐介)
第3章 フロンターレ「カルチャー」あるある
レジェンドOBが振り返るクラブ20周年の歴史1―佐原秀樹編
第4章 プロモーション部列伝
レジェンドOBが振り返るクラブ20周年の歴史2―寺田周平編

おすすめコメント

待望の第2弾登場!!前作を凌駕する数々の「あるある」を収録

著者紹介

いしかわ ごう (イシカワ ゴウ)  
北海道根室市生まれ。大学卒業後、スカパー!の番組スタッフを経て、2007年からサッカー専門新聞「EL GOLAZO」の担当記者として6シーズン活動。現在はフリーランスとして川崎フロンターレを取材。クラブ応援番組「ファイト!川崎フロンターレ」(TVK)の出演、企画構成経験もある。プロ棋士と親交があり、将棋の腕はアマチュア三段(日本将棋連盟三段免状所有)。2015年からはNHK将棋トーナメントの観戦記者としても活動を開始している
高江 りゅう (タカエ リュウ)  
漫画雑誌の奨励賞を受賞。現在はネットを拠点にイラストや漫画などで活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)