東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン) 2
富士見ファンタジア文庫 ま−1−4−2
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2017年2月 |
| ISBNコード |
978-4-04-072032-6
(4-04-072032-6) |
| 税込価格 | 682円 |
| 頁数・縦 | 315P 15cm |
| シリーズ名 | 東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン) |
商品内容
| 要旨 |
触れることで魔力を増幅させる、向山春日の能力「魔技補助」。欲屋橋小隊の女子との体の相性によって、彼の能力は覚醒し、小隊全滅の危機を免れたが…「戦女三師団」上層部からの次なる指令は、春日と淀屋橋小隊の同居実験!?女子たちの部屋に男が1人寝泊まりして、何も起きないはずがなく…「最高のタイミングでドアを開けてしまいましたね、僕」「いいから出てけ!」着替え中にも、お風呂にも、狙ってなのか偶然なのか、ハプニングの連続!春日と女子たちの距離が縮まっていくなか、S級魔妖の群れ、そしてそれを超える魔力を持つ存在が迫っていた!? |
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おすすめコメント
向山春日の魔技補助で、S級魔妖を撃退した淀屋橋小隊。問題小隊から廃区奪還の希望への昇格を喜ぶが……今度は春日との同居生活命令が!? 男の存在を想定してない生活で、メンバーと春日の仲が急接近する!?