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危機にこそぼくらは甦る 新書版ぼくらの真実

扶桑社新書 243

出版社名 扶桑社
出版年月 2017年8月
ISBNコード 978-4-594-07700-6
4-594-07700-5
税込価格 950円
頁数・縦 399P 18cm

商品内容

要旨

「ぼくらの危機」登場!あの「ぼくらの真実」が加筆で待望の新書に進化。半島危機、トランプ現象…世界は喘ぎ、ぼくらは潜在力を爆発させる。

目次

次の扉を開こう(独立
正憲法
ジパング・デモクラシー/日本型民主主義
光の道
あとがきに代えて)
その後のぼくら―新書としての再生に寄せて(危機を生きる
危機を笑う)

著者紹介

青山 繁晴 (アオヤマ シゲハル)  
作家。小説からノンフィクションまで幅広く上梓。参議院議員。一年生議員ながら自由民主党の領土特命委の幹事などを務める。東京大学教養学部、近畿大学経済学部、防衛省の幹部研修で教鞭を執り続ける。神戸市生まれ。慶應義塾大学文学部中退、早稲田大学政治経済学部卒業。共同通信社の記者(経済部、政治部など)、三菱総合研究所の研究員を経て、日本初の独立系シンクタンク、株式会社独立総合研究所(独研)を創立。代表取締役社長・兼・首席研究員。2016年夏、参院選出馬と共にすべて退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)