• 本

寄生難民

出版社名 青林堂
出版年月 2017年9月
ISBNコード 978-4-7926-0601-5
4-7926-0601-2
税込価格 1,320円
頁数・縦 215P 19cm

商品内容

要旨

偽装難民問題や、今後激増するであろう大陸・半島からの難民について警告を放つ!難民を「かわいそうな人」と位置づけて疑問の指摘をタブー化する時代は終わった!

目次

第1章 日本の難民(世界の転換期
日本人の認識と意識の変化 ほか)
第2章 半島難民(多国籍国家への臨界点
「なりすまし」旅券とテロリスト ほか)
第3章 そして難民は移民になる(「移民」とは
日本の移民 ほか)
第4章 次の大波「中国環境難民」発生の予兆(来日中国人の推移
国をメンテナンスしない中国 ほか)
第5章 難民対策(「共謀罪」と「民主」主義
国民の安全を脅かすのは、マスコミの都合である ほか)

おすすめコメント

話題騒然の前著『在日特権と犯罪』に続き、今すでに発生している偽装難民問題や、今後激増するであろう大陸・半島からの難民について警告を放つ!難民を「かわいそうな人」と位置づけて疑問の指摘をタブー化する時代は終わった!

著者紹介

坂東 忠信 (バンドウ タダノブ)  
元警視庁刑事、通訳捜査官。宮城県生まれ。昭和61年警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤務18年で警視庁を退職。退職後は作家として執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)