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もっとハゲしく声に出して笑える日本語

光文社知恵の森文庫 tた4−3

出版社名 光文社
出版年月 2017年9月
ISBNコード 978-4-334-78728-8
4-334-78728-2
税込価格 792円
頁数・縦 248P 16cm

商品内容

要旨

大好評、抱腹絶倒シリーズの第3弾!「同じ釜飯を食った仲じゃないか」「あぐらをこいて」「今日は熊が出やすいでしょう」…。アナウンサーがやらかしたほんの一瞬の言い間違いも聞き漏らさず、俳優・タレント・落語仲間・市井の人々の滋味に富んだ言葉を脳裏に焼き付ける。そんな師匠の日々のコレクションの中から、選りすぐりの言葉を一冊にまとめました!

目次

紫の音(名言・芸能人編その1)
国民のおもちゃ(名言・芸能人編その2)
眼習い、手習い(名言 文化人その他その1)
神がさす(名言 文化人その他その2)
別件バウアー(ダジャレ)
よさってる(新語・流行語その1)
ホルモンヌ(新語・流行語その2)
ドームラン(新語・流行語その3)
お太り様(新語・流行語その4)
あぐらをこいて(言い間違い アナウンサーその1)〔ほか〕

おすすめコメント

落語家で、かつ日本語ウォッチのスペシャリストによる、ベストセラー『声に出して笑える日本語』シリーズ?第3弾!

著者紹介

立川 談四楼 (タテカワ ダンシロウ)  
1951年群馬県生まれ。’70年、立川談志に入門。’83年に立川流落語会第一期真打となる。真打昇進試験を題材にした「屈折13年」で文壇デビュー。TVやラジオ出演のほか、下北沢での独演会をはじめ、講演、執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)