• 本

月曜日の朝が待ち遠しくてワクワクする職場の話 心が温かくて泣ける19のほんとうの物語

出版社名 あさ出版
出版年月 2017年10月
ISBNコード 978-4-86667-007-2
4-86667-007-X
税込価格 1,512円
頁数・縦 221P 19cm

この商品を買った人は、こちらにも興味をもっています

商品内容

要旨

プロレスおたくの仲間のために披露宴でリングをつくって試合をしちゃう職場って…。人がやめない会社はみ〜んな大家族主義経営だった!口あんぐり、そしてほろりのすごいエピソード。

目次

第1部 温かくて泣ける19の職場の物語(家族の絆は切っても切れない縁―おせっかいは愛“シンコーメタリコン”
人は変われます―受け止めてくれる仲間がいれば“ヒーリング・ハンド”
飲食業を人が育つ理想の職場へ―職場は立派な「社会人大学」“たすいち”
あなたは、けっして1人ではありません―全てを失う震災から生まれた「三方よしの絆物語」“アイリンク”
ダメな人間はいない、ダメな指導者がいるだけだ―モノもヒトも再生します!“こんの” ほか)
第2部 月ワク企業のつくり方―「大家族主義経営」実現の9カ条(ぬくもり朝礼と6SS活動を実施する
理念型採用と理念型評価制度を行う
自己開示と意思決定尊重の風土をつくる
「めだかの学校」を採用する
ESアンケートを定期的に取る ほか)

著者紹介

角田 識之 (スミダ ノリユキ)  
臥龍。1956年愛媛県・松山市生まれ。大手コンサルティング会社で経営コンサルタントの経験を積み、1987年独立。1989年(株)ハイネット設立、1997年(株)ハイネット・コンサルティング、2010年(株)角田識之事務所に社名変更。同社の代表として、構造改革という環境変化に的確に対応した数々の「第二創業の実現」を指導し、大好評を博している。また「文明800年周期説」に基づく東洋ルネッサンスの旗手の一人として、「人本主義」による“感動経営”及び“セーブ&エンジェイ”を共通の指針とした事業家ネットワーク「APRA」による、アジア太平洋各国との架け橋創りとしても東奔西走している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)