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いい加減に目を覚まさんかい、日本人!

出版社名 祥伝社
出版年月 2017年11月
ISBNコード 978-4-396-61628-1
4-396-61628-7
税込価格 1,620円
頁数・縦 299P 19cm

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商品内容

要旨

『今こそ、韓国に謝ろう』の百田尚樹と『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』のケント・ギルバートが大激論!これでいいのか日本!

目次

第1章 いつまで平和ボケしているつもりだ、日本人!(講演会を中止に追い込んだ怪しげな組織
「反レイシズム情報センター」(ARIC)の正体 ほか)
第2章 儒教に囚われた国・韓国が鬱陶しい(なぜ、韓国の反日が止まらないのか
漢字を捨てて、歴史が途絶えた ほか)
第3章 侵略国家・中国が日本を狙う(領土は一平方センチでも譲ってはならない
フォークランド諸島を奪い返したサッチャー元首相を見習え ほか)
第4章 メディアは日本の敵だ(『カエルの楽園』が現実に!
次々と国際問題を作り上げている「朝日新聞」。中韓に利用されていることに気づかないのか! ほか)
第5章 平和ボケした日本人が戦うときが来た!(子供たちに教えるべきは、国の誇り
日の丸を切り刻んだ民主党 ほか)

出版社・メーカーコメント

緊急出版激論12時間これ以上のさばらせるな!めんどくさい韓国とやっかいな中国&北朝鮮「俺たちが言わずに誰が言う!」ここが、日本の正念場!百田尚樹とケント・ギルバートが大激論!これでいいのか日本!◎北朝鮮のミサイル発射実験開始から20年、日本は何をやっていたのか◎日本の平和ボケはここまでひどい◎トランプ大統領の「暗号」◎韓国人を劣化させた中華思想と儒教の教え◎「在日コリアン」という問題◎侵略国家・中国が日本を狙う◎日本の水源地を買い漁る中国人。その恐るべき目的◎人類史上最悪の腐敗国家◎印象操作報道、偏向報道の実態◎日本を取り戻すために、教育、メディア、憲法を変えなければならない◎百田尚樹の講演会を中止に追い込んだ怪しげな組織今そこにある危機に、いつまで見て見ぬふりをするのか!

著者紹介

百田 尚樹 (ヒャクタ ナオキ)  
1956(昭和31)年、大阪府生まれ。同志社大学中退。「探偵!ナイトスクープ」などの人気番組の構成作家として活躍。2006年、『永遠の0』(太田出版)で作家デビュー。『海賊とよばれた男』(講談社)で、第10回本屋大賞受賞
ギルバート,ケント (ギルバート,ケント)   Gilbert,Kent Sidney
1952年、アメリカ合衆国ユタ州出身。70年、ブリガムヤング大学入学。翌年、モルモン宣教師として初来日。80年、経営学修士号(MBA)と法務博士号(JD)、カリフォルニア州弁護士資格を取得後、国際法律事務所に就職して東京へ赴任。83年、クイズ番組に出演して一躍人気タレントへ。2015年、アパ日本再興財団による第8回「真の近現代史観」懸賞論文の最優秀藤誠志賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)