オリバー・ストーンオンプーチン
| 出版社名 | 文藝春秋 |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年1月 |
| ISBNコード |
978-4-16-390765-9
(4-16-390765-3) |
| 税込価格 | 1,870円 |
| 頁数・縦 | 394P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
映画『スノーデン』を撮り終ったオリバー・ストーンは、スノーデンが亡命したロシアに密かに渡り、プーチン大統領のインタビュードキュメンタリーを撮り始める。クレムリンの大講堂で、アイスホッケー場で、ソチの避暑地で。チェチェンの独立運動を潰し、ウクライナからクリミアを強引に併合、政権に楯突くものは次々に不可解な死を遂げる。西側の報道によるそうしたイメージは、ストーンのインタビューによって揺らぎ始める。なぜ、ロシアは米国に対抗するほぼ唯一の国たりえたのか?話題のドキュメンタリーを完全書籍化! |
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| 目次 |
五度の暗殺未遂にもかかわらず悪夢は見ない |


