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「立憲民主党」「朝日新聞」という名の“偽リベラル”

出版社名 ワニブックス
出版年月 2018年3月
ISBNコード 978-4-8470-9657-0
4-8470-9657-6
税込価格 1,400円
頁数・縦 303P 19cm

商品内容

要旨

中国・韓国・北朝鮮に踊らされて日本を蹂躙する“偽リベラル”を蓮舫議員の二重国籍問題を追及した元官僚が歴史学者の視点から断罪!「日本のリベラル勢力というのは、世界的に見て非常識で恥ずかしい」

目次

はじめに―「リベラルの看板」を盗まれるな
第1章 リベラルの私が安倍首相を支持する理由
第2章 「立憲民主党」と偽リベラル
第3章 「朝日新聞」と偽リベラル
第4章 蓮舫氏、山尾氏、前川氏…トホホな“自称”リベラルたち
第5章 世界の常識からリベラルとは何かを考える
第6章 日本は欧米のリベラルとこう向き合え
第7章 本物のリベラル派なら納得できる憲法改正
エピローグ 平成カウントダウン

著者紹介

八幡 和郎 (ヤワタ カズオ)  
評論家、歴史作家、徳島文理大学教授。滋賀県大津市出身。東京大学法学部を卒業後、1975年通商産業省(現・経済産業省)入省。入省後、官費留学生としてフランス国立行政学院(ENA)留学。通産省大臣官房法令審査委員、通商政策局北西アジア課長(南北朝鮮担当)、大臣官房情報管理課長などを歴任し、1997年退官。2004年より徳島文理大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)