• 本

理解という名の愛がほしい。

河出文庫 や21−2

出版社名 河出書房新社
出版年月 2018年3月
ISBNコード 978-4-309-41597-0
4-309-41597-0
税込価格 691円
頁数・縦 232P 15cm

商品内容

要旨

孤独の哀しみをのりこえて、ひらき、出逢い、心で通じ合う、自分にうそをつかないで、人とつながる、勇気のレッスン。どんなささやかな手段でも、自分の想いを表現し続けていくことでのりこえていける。「ほぼ日刊イトイ新聞」の人気コラム「おとなの小論文教室。」のベストコラム集。

目次

第1章 連鎖(連鎖
生きる実感
「おわび」の時間 ほか)
第2章 本当のことが言えてますか?(毒
話をしていておもしろい人
なぜか饒舌になるとき ほか)
第3章 人とつながる力(表現者の味方
スランプをのり切る―表現者の味方2
言えなかった「ひと言」 ほか)

おすすめコメント

孤独の哀しみをのりこえて、ひらき、出逢い、心で通じ合う、人とつながるレッスン。「ほぼ日」の連載「おとなの小論文教室。」からのベストコラム集。『人とつながる表現教室。』の改題・増補決定版。

著者紹介

山田 ズーニー (ヤマダ ズーニー)  
文章表現インストラクター。岡山県生まれ。Benesse小論文編集長として全国5万会員を持つ小論文通信教育を企画編集、高校生の考える力・書く力に16年尽力。2000年独立。インターネットに「おとなの小論文教室。」連載。フリーランスとして慶應義塾大学他多数企業や大学で表現教育を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)