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地域とヒトを活かすテレワーク

出版社名 同友館
出版年月 2018年2月
ISBNコード 978-4-496-05342-9
4-496-05342-X
税込価格 2,640円
頁数・縦 245P 21cm

商品内容

目次

社会的課題解決のためのテレワーク
ふるさとテレワークが開く地方の可能性
徳島サテライトオフィス・プロジェクトの意義
地方創生に於けるリゾートオフィスの役割―リゾートオフィスの思想
テレワークを活かせる人材と分野における取り組み事例
企業実践における制度設計のポイント
在宅勤務型テレワークの現状と課題―テレワーク人口実態調査の結果を用いて
情報システム研究としてのテレワークの課題
組織変革におけるテレワークの意義と効用
ゴーイングコンサーンの新たな方途―危機管理を意識したテレワーク
少子高齢化時代の働き方における自律性
生産性と創造性―ダイバーシティ・マネジメントとしてのテレワークの意義

著者紹介

古賀 広志 (コガ ヒロシ)  
関西大学総合情報学部教授、日本テレワーク学会理事、日本情報経営学会常任理事。専門分野:経営情報論、ナレッジマネジメント論
柳原 佐智子 (ヤナギハラ サチコ)  
富山大学経済学部教授、博士(情報科学)、日本テレワーク学会顧問。専門分野:経営情報システム論
加納 郁也 (カノウ イクヤ)  
兵庫県立大学経営学部教授、博士(経営学)、日本テレワーク学会前理事。専門分野:人的資源管理論
下〓 千代子 (シモザキ チヨコ)  
大阪市立大学大学院経営学研究科教授、日本テレワーク学会顧問。専門分野:人的資源管理論、情報管理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)