• 本

サンマーク文庫 さ−1−10

出版社名 サンマーク出版
出版年月 2018年3月
ISBNコード 978-4-7631-6098-0
4-7631-6098-2
税込価格 756円
頁数・縦 205P 15cm

商品内容

要旨

「あの人は器の大きな人だ」「あの人は器量がある」というようにときに使われる言葉、「器」。その人の能力や人徳などを表現するこの「器」をどうやって大きくすればいいのか、どうやって育てればいいのかを、累計納税額日本一の大実業家と最強の一番弟子が明かします。物事をより大きな視点でとらえて桁違いの成功を収め、そして自分だけではなく周りも豊かになる方法が、この一冊に詰め込まれています。読めば自分が磨かれるベストセラー、待望の文庫化!

目次

第1章 “器”を大きくすることが人生の目的(柴村恵美子)(器が大きいとは、できることが多くなること
魅力とは器の大きさに比例する ほか)
第2章 一人さんに学んだ、“器”を育てる法(柴村恵美子)(正当なる努力をするからこそ
「はたらく」ことで人の器は大きくなる ほか)
第3章 器を大きくするための修行の日々(柴村恵美子)(私の生き方を変えた運命の出逢い
夢は歌手から事業家へ ほか)
第4章 誰でも“器”を大きくできる!(斎藤一人)(必要ないことを「必要ない」と言えるのが器量
基本は“しあわせ”にしたい気持ち ほか)

著者紹介

斎藤 一人 (サイトウ ヒトリ)  
実業家。「銀座まるかん日本漢方研究所」の創設者。1993年から納税額12年連続ベスト10入りという日本新記録を打ち立て、累計納税額に関しては2006年に公示が廃止になるまでに、前人未到の合計173億円を納める
柴村 恵美子 (シバムラ エミコ)  
銀座まるかん柴村グループ代表。18歳のとき、斎藤一人と出会う。数年後、一番弟子としてまるかんの仕事をスタート。以来、東京や大阪を始めとする13道都府県のエリアを任されて統括(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)