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0.1.2歳児保育「あたりまえ」を見直したら保育はもっとよくなる! 足立区立園の保育の質が上がってきた理由

Gakken保育Books

出版社名 学研教育みらい
出版年月 2018年3月
ISBNコード 978-4-05-800898-0
4-05-800898-9
税込価格 1,650円
頁数・縦 159P 21cm

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商品内容

目次

1 生活場面にひそむ「あたりまえ」(みんなで一緒に「いただきます」
食事のマナーは乳児期から ほか)
2 あそび場面にひそむ「あたりまえ」(絵本はたくさん用意する
とにかく必要、ままごとコーナー ほか)
3 環境にひそむ「あたりまえ」(このあそびはここで!
柵をまたいであっちへこっちへ ほか)
4 まだまだある!「あたりまえ」(行事だよ!全員集合!
壊れるものは触らせない ほか)

おすすめコメント

保育指針の改定で、これまで以上に0.1.2歳児保育の質が問われるように。区立園が一斉に行った乳児保育改革実践を、当初の姿もオープンに、その変化を紹介します。あなたの園で「あたりまえ」に行っていることの中にも、保育の質アップの芽がきっとある!

著者紹介

伊瀬 玲奈 (イセ レイナ)  
和洋女子大学こども発達学類。保育現場に勤務した後、東京未来大学こども心理学部講師を経て現職。0.1.2歳児の保育に関する研究に取り組んでいる。足立区が乳児保育の見直しに取り組み始めた初年度から、集合研修や園内研修等に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)