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哲学史

出版社名 行人社
出版年月 2018年4月
ISBNコード 978-4-905978-95-4
(4-905978-95-5)
税込価格 2,750円
頁数・縦 341,2P 20cm

商品内容

要旨

古代ギリシャからポストモダンまで、人生と世界についての根本的な考察、その多様な表れをうけとめる。

目次

序論
初期ギリシャ哲学
ソフィストとソクラテス
プラトン
アリストテレス
後期古代哲学
キリスト教の成立
中世の哲学
ルネッサンスと宗教改革
科学革命とベーコン
デカルト
パスカル
ホッブズとロック
デカルト以後の合理論
バークリとヒューム
フランス啓蒙思想
カント
ヘーゲル
キルケゴールとフォイエルバッハ
マルクス
ニーチェ
フッサールとハイデガー
二十世紀の哲学思想(その一)
二十世紀の哲学思想(その二)

著者紹介

仲島 陽一 (ナカジマ ヨウイチ)  
1959年東京都大田区出身。早稲田大学大学院文学研究科哲学専攻博士課程単位取得。学習院大学、早稲田大学等の講師を経て、東洋大学、東京医科大学等で講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)