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パスコースがない?じゃあ、つくればいい。 ルミ子の勝手にサッカー学

出版社名 東京書籍
出版年月 2018年5月
ISBNコード 978-4-487-81112-0
4-487-81112-0
税込価格 1,512円
頁数・縦 191P 19cm

商品内容

要旨

正論か?暴論か?今もっとも注目される論客の著者が圧倒的な「観戦力」から導き出された独自のサッカー論をこの1冊に凝縮。

目次

1 フィールドは劇場だ!―メッシと一流のフットボーラーたち(メッシ愛の始まり
幻のゴール ほか)
2 これがルミ子の『サッカー・ノート』だ!―その全貌を一挙公開(サッカー・ノート公開
「い」の法則 ほか)
3 バルセロナ訪問―夢のカンプノウ(スペイン上陸!
まずは、マドリードから ほか)
4 日本代表への提言―どうなる?ロシアW杯(ルミ子のW杯予想
イタリアなど強豪国の敗退 ほか)

おすすめコメント

年間2000試合以上視聴するという小柳ルミ子。その鋭い視線が一大旋風を巻き起こしている、サッカー論の集大成。

著者紹介

小柳 ルミ子 (コヤナギ ルミコ)  
歌手、女優。1952年7月2日生。福岡市出身。1970年に宝塚音楽学校を首席で卒業、NHK連続テレビ小説『虹』で女優デビュー。1971年、「わたしの城下町」にて歌手デビュー、160万枚を超す大ヒットとなる。同曲で日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。その後も、「瀬戸の花嫁」「お久しぶりね」など数々のヒット曲を連発。女優としても、『誘拐報道』で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、『白蛇抄』で同最優秀主演女優賞など受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)