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立つ

出版社名 日経BP社
出版年月 2018年5月
ISBNコード 978-4-8222-5623-4
4-8222-5623-5
税込価格 1,620円
頁数・縦 197P 19cm

商品内容

目次

2014〜2015年「AKB48留学日記」より(大雨のスタジアムで感じたAKB48の底力と乃木坂46の可能性
実は力不足を痛感したフランス公演。いつかリベンジしたいです
テレビでもステージでも感じる、AKB48と乃木坂46の実力差
神宮球場公演の反省で、メンバーみんなの気持ちがひとつになりました
今年はテレビの中から『紅白』を見るという夢を実現したいです ほか)
2015〜2018年「ほのぼの日記」より(センターの位置にいるからこそ、他のメンバーを引き立てたいって思います
夏の全国ツアーで大事にしているのは私たちらしい音楽をお届けすることです
神宮球場のツアーファイナル翌日に玲奈さんともんじゃ焼きを食べました
大きな経験となった初めての舞台 前髪を切ったのは決意表明のためです
ミュージックビデオと映画 どちらも大切な映像作品になりました ほか)

出版社・メーカーコメント

卒業記念・緊急発行! 生駒里奈がいま振り返る、乃木坂46・6年半の足跡 2011年8月に乃木坂46・1期生として合格。 1stシングル『ぐるぐるカーテン』から5th『君の名は希望』、12th『太陽ノック』でセンターを務めるなど、 乃木坂46の"顔"として活躍してきた生駒里奈。18年1月31日に卒業を発表し、4月22日に日本武道館で卒業コンサートを開催する彼女の、約6年半の 活動の足跡が分かる書籍です。 卒業にあたってのラストメッセージと多数の撮りおろし写真、月刊誌『日経エンタテインメント!』(日経BP社)で掲載した連載「AKB48留学日記」(14年8月号から全10回)、「ほのぼの日記」(15年9月号から全28回)を収録。生駒里奈の乃木坂46での活動の振り返りと、彼女の視点を通して乃木坂46がグループとして成長していく歩みがわかる1冊です。 ≪主な目次≫ ・はじめに  ・卒業にあたって 〜ラストメッセージ〜  ・2014〜2015年 「AKB48留学日記」より  ・2015〜2018年 「ほのぼの日記」より 

著者紹介

生駒 里奈 (イコマ リナ)  
2011年8月に乃木坂46・1期生として合格。センターを務めるなど、乃木坂46の“顔”として活躍してきた。18年1月31日に卒業を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)