• 本

差別された韓国で気づいたふるさと日本

出版社名 桜の花出版
出版年月 2018年5月
ISBNコード 978-4-434-24510-7
4-434-24510-4
税込価格 1,188円
頁数・縦 285P 19cm

商品内容

要旨

−日本のために尽くすことこそ在日の生きる道−南朝鮮の大学で学び、兵役にまで就いた在日朝鮮人3世帰化人の金田正二氏がニュースの表面からは決して見えてこない慰安婦、強制連行、徴用、拉致など韓国・北朝鮮の問題や、在日特権、生活保護、通名、在留カード、同化、差別、ヘイトスピーチ、民団、総連など在日に関する問題を、嫌韓でも反韓でもなく冷静に、時に辛口のユーモアを交え鋭く解説。日本を貶める反日の韓国・反日の在日を斬って斬って斬りまくる、日本を愛する人には爽快な一冊。「他に類を見ない良質ブログ!」「客観的で分かりやすい分析に驚いた!」など感動の声が多く寄せられる人気ブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』に大幅加筆し初の書籍化!

目次

プロローグ ―私の帰るべき「ふるさと」―
第1章 在日朝鮮人とは何者か
第2章 日本を乗っ取る在日・帰化人たち
第3章 日本に存在してはいけない組織「民団」
第4章 在日と南朝鮮に壊される日本
第5章 在日と南朝鮮が日本人に隠しておきたい歴史
第6章 どうかしている南朝鮮
エピローグ ―日本の良さを次世代に、そして在日の新しい未来へ―

おすすめコメント

日本のために尽くすことこそ在日の生きる道 南朝鮮の大学で学び、兵役にまで就いた在日朝鮮人3世帰化人の金田正二氏がニュースの表面からは決して見えてこない慰安婦、強制連行、徴用、拉致など韓国・北朝鮮の問題や、在日特権、生活保護、通名、在留カード、同化、差別、ヘイトスピーチ、民団、総連など在日に関する問題を、嫌韓でも反韓でもなく冷静に、時に辛口のユーモアを交え鋭く解説。日本を貶める反日の韓国・反日の在日を斬って斬って斬りまくる、日本を愛する人には爽快な一冊。「他に類を見ない良質ブログ!」「客観的で分かりやすい分析に驚いた!」など感動の声が多く寄せられる人気ブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』に大幅加筆し初の書籍化!

著者紹介

金田 正二 (カネダ ショウジ)  
元在日朝鮮人3世の帰化人で、現在、日本の大手企業で役職も務める。父より、日本に溶け込むよう教育を受け、高校までは日本の学校で学んだが、自虐史観で習った日本に誇りを持てず、祖国・韓国に淡い期待を抱き、ソウルの大学で学び、兵役も務める。しかし、同胞と思っていた南朝鮮人から「在日は裏切り者だ!」と差別され続けたことで、自分の祖国は日本であったことに気づかされる。更に帰国後、習った南朝鮮の歴史と日本で学んだ歴史の違いを資料にあたり、南朝鮮で習った歴史が真史ではない事を確信。以来、韓国と在日社会のおかしさを正すため、在日同胞や南朝鮮の親戚に地道に語りかけてきた。日本への恩返しの思いも込めたブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』では、日本人では決して知り得ないであろう記事の真相を、在日3世ならではの視点から鋭く解説。多くの好評価を得、ブログランキングでは常に上位をキープし、2017年末には訪問者1000万人を突破。韓国関連のブロガーとして、今最も注目されている一人。Twitterでは、帰化日本人活動家として「反慰安婦活動」も行っている。自身の安全のために、ブログなどは金田正二というペンネームで活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)