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医師が実践するおいしい糖質オフレシピ216

出版社名 西東社
出版年月 2018年8月
ISBNコード 978-4-7916-2656-4
4-7916-2656-7
税込価格 1,512円
頁数・縦 191P 24cm

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商品内容

目次

1 肉と魚メインで作る主菜と副菜(鶏肉
豚肉 ほか)
2 野菜メインで作る副菜(葉茎菜
果菜類 ほか)
3 栄養バランスを整える汁もの(レタススープ
きゅうりの冷や汁 ほか)
4 ランチにもぴったり麺とごはん(鶏としらたきのフォー風
トマトとモッツァレラのしらたきパスタ ほか)
5 人工甘味料を使わないおやつ(レモン風味のヨーグルトムース
おからチーズケーキ ほか)

著者紹介

灰本 元 (ハイモト ハジメ)  
医師、灰本クリニック院長。名古屋大学医学部卒業。関東逓信病院(現・NTT東関東病院)内科、名古屋大学医学部大学院(病理学)、愛知県がんセンター研究所、中頭病院内科(沖縄市)を経て、1991年に愛知県春日井市に灰本クリニックを開業。診療の特徴は高血圧、糖尿病、癌の診断、漢方医学など。2010年ローカーボ食(糖質制限食)の啓蒙や研究を目的としてNPO法人日本ローカーボ食研究会を設立、代表理事に就任。糖質制限食について多くの学術論文を海外専門誌へ発表
渡邉 志帆 (ワタナベ シホ)  
灰本クリニック管理栄養士。名古屋経済大学管理栄養学科卒業。料理好きを活かして、長く続けられるローカーボ食を提案し、糖尿病と肥満の治療、低体重患者の栄養管理の指導を行っている。NPO法人日本ローカーボ食研究会事務局を兼務し、ホームページの運営や広報、講演活動も行う
松村 眞由子 (マツムラ マユコ)  
管理栄養士、料理家。日本女子大学非常勤講師。日本女子大学家政学部食物学科卒業。料理が得意な管理栄養士として栄養学、調理科学、食品学などの専門知識をふまえ、「作りやすく、おいしく、体によい料理」を提案。書籍、新聞、雑誌、講演などで幅広く活躍
小島 佐紀子 (コジマ サキコ)  
管理栄養士、料理家。日本女子大学家政学部食物学科卒業。食品メーカーを経て、大手料理教室に勤務。料理教室の企画・制作、書籍・雑誌・Web等のレシピ開発に携わる。独立後、食育や健康をテーマに活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)