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つい、「気にしすぎ」てしまう人へ

王様文庫 B203−1

出版社名 三笠書房
出版年月 2018年8月
ISBNコード 978-4-8379-6866-5
4-8379-6866-X
税込価格 715円
頁数・縦 235P 15cm

商品内容

目次

はじめに 「そんなこと、気にしなくていいんじゃない?」という余裕が心に生まれる本
1章 自分らしく、もっとしなやかに生きるために―肩の力を抜いて、リラックスできる考え方
2章 「気にしすぎ」からそっと抜け出す簡単な方法―「今できること」に目を向けると、ずいぶん変わる
3章 「なにかと思い通りに進まないとき」に―「困っている」のは、もしかしてお互いさま?
4章 時には、意識して「自分を休ませる」―「頑張りすぎない」練習
5章 もうちょっと“いい加減”になっても大丈夫―「賢い割り切り方」ができるヒント
6章 「本来のしなやかさ」を取り戻す魔法の言葉―「心の風通し」をよくすると、いいことが続々!

おすすめコメント

対人関係療法の第一人者が教える、自分のこころの休ませ方。読んだ後、毎日が穏やかな安心感に包まれます。

著者紹介

水島 広子 (ミズシマ ヒロコ)  
1968年東京生まれ。精神科医。「対人関係療法」の日本における第一人者。慶應義塾大学医学部卒業、同大学院修了(医学博士)。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、衆議院議員二期。現在、対人関係療法専門クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)、アティテューディナル・ヒーリング・ジャパン(AHJ)代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)