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サイバーセキュリティと仮想通貨が日本を救う

出版社名 創藝社
出版年月 2018年8月
ISBNコード 978-4-88144-246-3
4-88144-246-5
税込価格 1,760円
頁数・縦 269P 19cm

商品内容

目次

第1章 人類に訪れる「第四の波」
第2章 海外で見た情報化社会、海外で聞いたサイバーセキュリティ
第3章 どうなっているのか、日本のサイバーセキュリティ
第4章 サイバーセキュリティ完成への道筋
第5章 新たなセキュリティシステムへのチャレンジ―ジュピタープロジェクト
第6章 仮想通貨の行方―真の通貨への模索
第7章 ネクストソサイエティと新たな通貨の論理
第8章 日本の財政はこうして救われる「松田プラン」

著者紹介

松田 学 (マツダ マナブ)  
1981年東京大学経済学部卒、同年大蔵省入省、2012年衆議院議員、2015年東京大学大学院客員教授。東京大学大学院情報学環セキュア情報化社会研究寄付講座客員教授としてサイバーセキュリティの研究活動に従事。松田政策研究所代表として、日本の危機管理、リスク管理、防災、ITや暗号通貨、財政金融などを軸に、未来の社会システムの構想、政策提案、発信活動などを展開。その他、大樹リサーチ&コンサルティング株式会社執行役員・特別研究員、一般社団法人ドローンシティ協会理事長、バサルト株式会社代表取締役社長、横浜市立大学客員教授、国家基本問題研究所客員研究員、政策科学学会副会長など多数の役職。2012年衆院議員に当選、維新の会・国会議員団副幹事長、次世代の党・政調会長代理、衆議院閣委員会理事、財務金融委員、国土交通委員などを歴任。国政進出前は、大蔵省本省、内閣官房、経済企画庁、国土交通省などで、マクロ経済政策、対外経済摩擦、税制改革など幅広く経験(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)