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子どもの運命は14歳で決まる! わが子の将来のために、親として何ができるか

出版社名 きずな出版
出版年月 2018年8月
ISBNコード 978-4-86663-042-7
4-86663-042-6
税込価格 1,512円
頁数・縦 205P 19cm

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商品内容

要旨

なぜ、この年齢が人生の分岐点なのか?一生が決まる原点の時期に、未来の可能性を伸ばす方法―。運命学の権威が、答えを語る!

目次

第1章 なぜ14歳は運命の分岐点なのか?
第2章 親は、子どもの将来に責任がある
第3章 運命はこう変化していく
第4章 わが子が将来伸びていくには?
第5章 来るべき時代を知っておく
第6章 これで運命は最高になる

おすすめコメント

本書の内容   ●わが子は何を向いているかを調べる方法●人生訓を持つ父母の子はよく育つ 何でもいいから「1番」のものを作らせる●精神力の強い子に育てるには?●上のクラスのビリより、下のクラスのトップ●親から子への重要な質問●お金の知識を小学生から始めよう●リーダーになる子はここが違う●人生をなるべく易しく渡る●14歳までに単独で勝負させる●わが子の性格を知って天職を見つける

著者紹介

櫻井 秀勲 (サクライ ヒデノリ)  
1931年、東京生まれ。東京外国語大学を卒業後、光文社に入社。遠藤周作、川端康成、三島由紀夫、松本清張など歴史に名を残す作家と親交を持った。31歳で女性週刊誌「女性自身」の編集長に抜擢され、毎週100万部発行の人気週刊誌に育て上げた。55歳で独立したのを機に、『女がわからないでメシが食えるか』で作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)