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絵本のこと話そうか 対談集

出版社名 KTC中央出版
出版年月 2018年8月
ISBNコード 978-4-87758-781-9
4-87758-781-0
税込価格 2,052円
頁数・縦 469P 18cm

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商品内容

目次

長新太×五味太郎―魚とか鳥なんかから愛読者カードがきたら最高だよね。
五味太郎×林明子―オッ、すごいことを言う。“世界中が絵本みたいなものだ”って!
糸井重里×高橋源一郎―わからないことのおかげで、世界の広さが見えるんだ。
高橋源一郎×谷川俊太郎―ドラクエは絵本をダメにしませんよ。子どもって、おとなだから。
谷川俊太郎×山田馨―編集者の役割とか絵本でやる意味が、もっと話されてもいいよね。
山田馨×司修―絵本を作ってる間は、自分を旅してるようなものです。
司修×岸田今日子―わからないところというのは、わかることがいっぱい秘められている場所なんだ。
岸田今日子×スズキコージ―ある期間だけ尋常でなくなる、これがきっといいんだろうな。
スズキコージ×小沢正―つまりね、アカデルミックな人ってのが必要なのよ。
小沢正×佐野洋子―絵本がなくても生命に別状はない。だから、絵本っていいのよ。〔ほか〕