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ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。

出版社名 PHPエディターズ・グループ
出版年月 2018年9月
ISBNコード 978-4-569-84125-0
4-569-84125-2
税込価格 1,512円
頁数・縦 207P 19cm

商品内容

要旨

余命宣告を受けた35歳の父が2歳の息子に伝えたい大切なこと。

目次

1 優しさについて、僕が息子に伝えたいこと(名前は誓いとプレゼント
優しさは行動 ほか)
2 孤独と友だちについて、息子に学んでほしいこと(「親の悪知恵」は生きるすべ
「友だち100人」の呪い ほか)
3 夢と仕事とお金について、息子に教えておきたいこと(夢と仕事とお金の関係
世界と視野を広げる ほか)
4 生と死について、いつか息子と話したいこと(病気は鏡
命の経験 ほか)

著者紹介

幡野 広志 (ハタノ ヒロシ)  
1983年東京生まれ。2004年日本写真芸術専門学校中退。2010年広告写真家高崎勉氏に師事。「海上遺跡」Nikon Juna21受賞。2011年独立、結婚。2012年エプソンフォトグランプリ入賞。狩猟免許取得。2016年息子誕生。2017年多発性骨髄腫を発病(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)