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なぜ「偏差値50の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか!?

出版社名 IBCパブリッシング
出版年月 2018年9月
ISBNコード 978-4-7946-0559-7
4-7946-0559-5
税込価格 1,650円
頁数・縦 254P 19cm

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商品内容

要旨

合格率1.9%。世界の難関、米ミネルバ大学の合格者を出した日本初の高校。

目次

第1章 子どもたちが直面する未来
第2章 箕面高校1年目のチャレンジ
第3章 箕面高校2年目のチャレンジ
第4章 3年目・4年目の箕面高校の変革
第5章 未来の学校はどうなる?
巻末 本書によせて

著者紹介

日野田 直彦 (ヒノダ ナオヒコ)  
1977年生まれ。帰国子女。帰国後、同志社国際中学・高校に入学し、当時の日本の一般的な教育とは一線を画した教育を受ける。同志社大学卒業後、馬渕教室入社。2008年奈良学園登美ヶ丘中学・高校の立ち上げに携わる。2014年大阪府の公募等校長制度に応じ、大阪府立箕面高等学校の校長に着任。着任後、全国の公立学校で最年少(36歳)の校長として改革を推進。着任3年目には海外トップ大学への進学者を含め、顕著な結果を出す。2018年より武蔵野大学中学校(現・武蔵野女子学院中学校・高等学校)の校長に着任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)