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静かなる日本侵略 中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる

出版社名 ハート出版
出版年月 2018年10月
ISBNコード 978-4-8024-0066-4
4-8024-0066-7
税込価格 1,760円
頁数・縦 270P 19cm

商品内容

目次

第1章 中国人だらけの日本(生徒の9割が中国人留学生という異様
カッコウのヒナを育てる「お人好しニッポン」 ほか)
第2章 孔子学院は中共のスパイ機関なのか(きっかけは天安門事件
ディープチャイナ(腹黒い中国)戦略 ほか)
第3章 日本の離島が危ない!(人口35人の集落に6千人の中国人!?
日本人の目につかぬ場所に中国人 ほか)
第4章 日本近海を暴れ回る北朝鮮と中国(何かが変だ:相次ぐ北漁船の難破
漁民か、工作員か ほか)
第5章 韓国に占領される国境の町(韓国資本に買い漁られた対馬の海自基地
韓国嫌いは「日本ヘイト」が原因 ほか)

著者紹介

佐々木 類 (ササキ ルイ)  
1964年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。産経新聞・元ワシントン支局長。大学卒業後、産経新聞に入社。事件記者として、警視庁で企業犯罪、官庁汚職、組織暴力などの事件を担当。地下鉄サリン事件では独自の取材網を駆使し、オウム真理教を刑事・公安両面から追い込むなど、特ダネ記者としてならす。その後、政治記者となり、首相官邸、自民党、野党、外務省の、各記者クラブでのキャップ(責任者)を経て、政治部次長に。この間、米紙「USA TODAY」の国際部に出向。米バンダービルト大学公共政策研究所日米センターでは、客員研究員として日米関係を専門に研究した。2010年、ワシントン支局長に就任。その後、論説委員を経て、本書執筆時は、九州総局長兼山口支局長。2018年10月より論説副委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)