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スッキリ中国論 スジの日本、量の中国

出版社名 日経BP社
出版年月 2018年10月
ISBNコード 978-4-296-10046-0
4-296-10046-7
税込価格 1,650円
頁数・縦 349P 19cm

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商品内容

要旨

平気で列に割り込む、自慢話ばっかりする、賄賂を要求された―中国人が日本人を「イラッ」とさせる理由がわかります。

目次

第1章 「スジ」に沿う日本、「量」で考える中国
第2章 「スジ」と「量」の特性はこう表れる
第3章 「量」の中国人が会社で考えていること
第4章 「量」の世界は毎日が闘い
第5章 「スジ」の民、日本人の生きる道
第6章 「量」の社会にスマホがもたらした“革命”

おすすめコメント

「日本人と中国人」の21世紀・決定版!!! ◇日経ビジネスオンラインの人気連載が、ついに書籍化 ◇中国人が嫌いな人も、巷にあふれるヘイト記事にうんざりしている人も、読めば腹落ち、心の底から納得できます!

著者紹介

田中 信彦 (タナカ ノブヒコ)  
BHCC(Brighton Human Capital Consulting Co,Ltd.Beijing)パートナー。亜細亜大学大学院アジア・国際経営戦略研究科(MBA)講師(非常勤)、前リクルートワークス研究所客員研究員。1983年早稲田大学政治経済学部卒。90年代初頭から中国での人事マネジメント領域で執筆、コンサルティング活動に従事。リクルート中国プロジェクト、ユニクロ(ファーストリテイリング)中国事業などに参画。上海と東京を拠点に大手企業等のコンサルタント、アドバイザーとして活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)