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ズバリ回答!どんな領収書でも経費で落とす方法 会社・個人事業のための「節税対策」最強の教科書

出版社名 宝島社
出版年月 2018年11月
ISBNコード 978-4-8002-8922-3
4-8002-8922-X
税込価格 1,296円
頁数・縦 207P 19cm

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日時 表示価格
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商品内容

要旨

「経費」は経営のカナメ!「節税」で利益を残す!エステ代、自費の医療代からスマホゲーム代、キャバクラ代まで、サラリーマンも必読!落とせる経費126のコツ!!領収書なしで落とせる経費もある!

目次

第1章 知らないと損する経費の基礎知識
第2章 飲食代、服代、住居代を経費で落とす
第3章 交際費、遊興費を経費で落とす
第4章 「モノを買って」経費で落とす
第5章 人件費を経費で落とす
第6章 レジャー費を経費で落とす
第7章 医療費を経費で落とす

おすすめコメント

元国税庁調査官の大村大次郎が税理士では絶対いえない経費の本当の話を教えます。食事代も家賃も、本代もスマホ料金もなんでも仕事のために使ったのなら経費になります。さらに交通費など合理性があれば領収書がなくても経費になります。利子もニートの娘のお手伝い代も経費になります。税務署はもちろん税理士も絶対に教えてくれない、領収書を経費で落とす方法です。 ただし、脱税ではありません。節税です。

著者紹介

大村 大次郎 (オオムラ オオジロウ)  
1960年生まれ。大阪府出身。元国税調査官。国税局、税務署で主に法人税担当調査官として10年間勤務後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。難しい税金問題をわかりやすく解説。執筆活動のほか、ラジオ出演、ドラマなどの監修も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)