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習近平は日本語で脅す

変見自在

出版社名 新潮社
出版年月 2018年11月
ISBNコード 978-4-10-305883-0
4-10-305883-8
税込価格 1,566円
頁数・縦 220P 20cm

商品内容

要旨

尖閣強奪のみならず、日本併合まで企む「皇帝」の演説は70%が日本語だった!「週刊新潮」連載中の超辛口名物コラム「変見自在」。堂々のシリーズ第13弾!

目次

第1章 新聞では何も学べなくなった(もはや朝日は東スポを超えた
香港返還から20年の重みを考える ほか)
第2章 歴史を正しく知れば何も怖くない(ビルマ最前線の戦場で何が起きていたか
軍艦島にあった「吉田屋」の女郎の正体 ほか)
第3章 新しい時代を前に知っておくべき事(平成30年12月23日の大事な意味
中国が「支那」と呼ばれるのを嫌がる理由 ほか)
第4章 世界に蔓延するウソつきの面々(だから「東大卒」は使えない
習近平は日本語で脅す ほか)
第5章 やっぱり朝日の記事は奥深い(成田には韓国と中国の飛行機がよく似合う
朝日に日大を批判する資格はない ほか)

著者紹介

〓山 正之 (タカヤマ マサユキ)  
1942年生まれ。ジャーナリスト。65年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。98年より三年間、産経新聞夕刊一面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から07年まで帝京大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)