アメリカ侵略全史 第2次大戦後の米軍・CIAによる軍事介入・政治工作・テロ・暗殺
| 出版社名 | 作品社 |
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| 出版年月 | 2018年12月 |
| ISBNコード |
978-4-86182-689-4
(4-86182-689-6) |
| 税込価格 | 4,180円 |
| 頁数・縦 | 722P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
本書は、米国で「最も検閲を受けたジャーナリスト」と言われる著者ウィリアム・ブルムが、50年近くにわたって綿密に調べ上げた、米国による第2次大戦以降の侵略行為の包括的な歴史である。ここには、米国が「民主主義」の名のもとに、世界の“民主主義の希望”を、いかに残虐な方法で圧殺してきたかが、完膚なく明らかにされている。他に類のない書として、世界10カ国で翻訳刊行され、米国の真の姿を知るための基礎資料として、高い評価を得ている。 |
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| 目次 |
新版への序文 アメリカは常に「敵」を求めている―共産主義者からジハーディストへ、そして… |


