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炭やき教本 簡単窯から本格窯まで

出版社名 創森社
出版年月 2019年1月
ISBNコード 978-4-88340-331-8
4-88340-331-9
税込価格 2,200円
頁数・縦 173P 21cm

商品内容

目次

第1章 スミにおけない炭と炭やきの効用(炭の成分と構造・特性
炭の種類と特徴・用途 ほか)
第2章 基本の黒炭窯をつくって炭をやく(黒炭窯の主な種類と特徴
標準黒炭窯づくりの資材・道具 ほか)
第3章 高温の白炭窯をつくって炭をやく(白炭窯の主な種類と特徴
白炭窯づくりの資材・道具 ほか)
第4章 ドラム缶窯などをつくって炭をやく(縦型ドラム缶窯をつくって炭をやく
横型ドラム缶窯をつくって炭をやく ほか)
炭・木酢液インフォメーション(炭やきの里の「炭やき塾」の試み
幻の「案下炭」をよみがえらせる ほか)

著者紹介

杉浦 銀治 (スギウラ ギンジ)  
愛知県生まれ。農林省林業試験場木材炭化研究室長、炭やきの会副会長、国際炭やき協力会理事、多摩炭やきの会「炭やき塾」名誉塾長などを歴任
広若 剛 (ヒロワカ ツヨシ)  
宮崎県生まれ。国際炭やき協力会事務局長、多摩炭やきの会「炭やき塾」塾長などを務める
高橋 泰子 (タカハシ ヤスコ)  
宮城県生まれ。緑と水の連絡会議(島根県)代表などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)