• 本

仕事論 「水曜どうでしょう」2人の名物ディレクターが働き方を語る

出版社名 総合法令出版
出版年月 2019年2月
ISBNコード 978-4-86280-663-5
4-86280-663-5
税込価格 1,430円
頁数・縦 223P 19cm

商品内容

要旨

やりたいことで結果を出すための「自分勝手」な思考法。

目次

第1章 「会社」とは何かを考える
第2章 環境は必ず変えられる
第3章 “面白い”の条件
第4章 仕事をするのは「自分」
第5章 すべては“コミュニケーション”
第6章 人生に重なる仕事

おすすめコメント

『水曜どうでしょう』2人の名物ディレクターが語る仕事の本質口コミで評判が広がり、全国で放送される超人気番組となった北海道のローカル番組『水曜どうでしょう』。枠にとらわれない斬新な番組を見て、「楽しそうな仕事だな」「こんな風に自分のやりたいことをやれたらいいな」と思う人も多いでしょう。自分たちがやりたいことで結果を出すためにどうしたらいいか。番組を支える2人のディレクターに、その本質を聞きました。

著者紹介

藤村 忠寿 (フジムラ タダヒサ)  
1965年生まれ、愛知県出身。90年に北海道テレビ放送に入社。東京支社の編成業務部を経て、95年に本社の制作部に異動。『水曜どうでしょう』の前身番組『モザイクな夜V3』の制作チームに配属。96年、チーフディレクターとして『水曜どうでしょう』を立ち上げる
嬉野 雅道 (ウレシノ マサミチ)  
1959年生まれ、佐賀県出身。『水曜どうでしょう』カメラ担当ディレクター(北海道テレビ放送)。安田顕主演ドラマ『ミエルヒ』では企画プロデュースを担当。ギャラクシー賞テレビ部門優秀賞など多くの賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)