鹿の王 2
角川つばさ文庫 Bう1−2
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2019年2月 |
| ISBNコード |
978-4-04-631834-3
(4-04-631834-1) |
| 税込価格 | 880円 |
| 頁数・縦 | 315P 18cm |
| シリーズ名 | 鹿の王 |
商品内容
| 要旨 |
アカファ王と王幡侯のもとで行われた鷹狩りの場にふしぎな黒い犬の群れがあらわれ、人々をおそってきた。かまれた人たちは、古オタワル王国を滅ぼしたという伝説の病「黒狼熱」にかかってしまう。ホッサルは治療のため薬を注射しようとするが、東乎瑠の人々は、それをいやがっていて!?一方、“濡れ羽”を持つ使者のことばに従い、“ヨミダの森”に向かったヴァンだったが、そこでユナがさらわれてしまい!?小学上級から。 |
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おすすめコメント
ヴァンとユナの前にあらわれたふしぎな黒い犬。その正体は!? 鷹狩の場にふしぎな黒い犬があらわれ、かまれた人たちが伝説の病「黒狼熱」にかかってしまった。一方、ヴァンとユナの前にも黒い犬があらわれ!?