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2020年「習近平」の終焉 アメリカは中国を本気で潰す

出版社名 悟空出版
出版年月 2019年2月
ISBNコード 978-4-908117-57-2
4-908117-57-8
税込価格 1,650円
頁数・縦 236P 20cm

商品内容

要旨

米軍はすでに日本と太平洋で中国攻撃態勢を完了させた!著者ならではの「ワシントン情報」で明かされた対中国最新軍事戦略。

目次

第1章 アメリカの核戦略を現地に見る
第2章 アメリカは太平洋を取り戻した
第3章 中国を軍事的に封じ込める
第4章 中国崩壊はすでに始まっている
第5章 中国経済は完全に行き詰まった
第6章 日中経済圏構想は日本経済を滅ぼす

おすすめコメント

政治、経済から軍事に及ぶ著者ならではの「ワシントン情報」で読み解く米中戦争の結末――

著者紹介

日高 義樹 (ヒダカ ヨシキ)  
1935年、名古屋市生まれ。東京大学英文学科卒業。1959年、NHKに入局。ワシントン特派員を皮切りに、ニューヨーク支局長、ワシントン支局長を歴任。その後NHKエンタープライズ・アメリカ代表を経て、理事待遇アメリカ総局長。審議委員を最後に、1992年退職。その後、ハーバード大学客員教授、ケネディスクール・タウブマン・センター諮門委員、ハドソン研究所首席研究員として、日米関係の将来に関する調査・研究の責任者を務める。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)