• 本

1日3時間だけ働いておだやかに暮らすための思考法

出版社名 プレジデント社
出版年月 2019年3月
ISBNコード 978-4-8334-2313-7
4-8334-2313-8
税込価格 1,650円
頁数・縦 238P 19cm

この商品を買った人は、こちらにも興味をもっています

商品内容

要旨

『そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか』の著者が送る、これからの働き方・生き方。

目次

第1章 思考力はAIを凌ぐ武器になる(思考は情報に勝る
考えるとは何か?
なぜ考えるのか? ほか)
第2章 短時間で成果を出す思考の技法(日々、どのように考えれば良いのか?
物事を考えるのに役立つ4つのツール
未来をも見通す思考の哲学)
第3章 2020年から先の世界を生き抜く方法を考える(アフターオリンピック(2020年以降)の世界
お金はこの先どう変化するか?
経済にお金は必要か?―非貨幣経済の出現 ほか)

おすすめコメント

AIやロボット全盛の時代に、私たちはどう生きていくべきか?現在10以上の事業を軌道に乗せる思想家が、1日3時間しか働かずに10倍速で成果を挙げる考え方を紹介。お金・社会・仕事・個人という4つの観点から考えられたその未来は、今までにない生き方を提示する。

著者紹介

山口 揚平 (ヤマグチ ヨウヘイ)  
事業家・思想家。早稲田大学政治経済学部卒・東京大学大学院修士(社会情報学修士)。専門は貨幣論、情報化社会論。1990年代より大手外資系コンサルティング会社でM&Aに従事し、カネボウやダイエーなどの企業再生に携わったあと、30歳で独立・起業。劇団経営、海外ビジネス研修プログラム事業をはじめとする複数の事業、会社を運営するかたわら、執筆・講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)