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対話ではじめるこどもの哲学 道徳ってなに? 1

自分のぎもん

出版社名 童心社
出版年月 2019年3月
ISBNコード 978-4-494-01845-1
4-494-01845-7
税込価格 2,430円
頁数・縦 63P 24cm
シリーズ名 対話ではじめるこどもの哲学

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商品内容

要旨

自分のこと、友だちのこと、社会のこと、命のこと…、ほんとは気になっているぎもんのあれこれ、みんなはどう思ってるんだろう?そんなときには、哲学対話がおすすめだよ。「なんで?」「どうして?」どんどん聞いて、みんなの意見を知ったら、自分の考えも新しくなるよ!道徳の授業にもおすすめ。

目次

1 なんで勉強しないといけないの?
2 将来の夢ってもたないとだめ?
3 ときどき悪いことがしたくなるのはなぜ?
4 かわいいってどうして気になるの?
5 生きてるってなんのため?

著者紹介

河野 哲也 (コウノ テツヤ)  
1963年生まれ。立教大学文学部教育学科教授。専門は哲学・教育哲学。NPO法人「こども哲学おとな哲学アーダコーダ」副代表理事
はまの ゆか (ハマノ ユカ)  
絵本作家・イラストレーター。『13歳のハローワーク』(幻冬舎)など村上龍の著書イラストを多数担当。「2007 mamechan cartoon calendar」で第36回日本漫画家協会賞・特別賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)