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キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語

出版社名 マガジンハウス
出版年月 2019年3月
ISBNコード 978-4-8387-3042-1
4-8387-3042-X
税込価格 1,512円
頁数・縦 270P 19cm

商品内容

要旨

死ぬ気でやって、よかったよ。大学受験、恋愛、アルバイト、就職、転職、結婚、離婚…波瀾万丈の30年を支えたのは、本気の頑張りと母の大きな愛だった。累計120万部のベストセラーのモデル、ビリギャル本人による涙と笑いの書き下ろし!

目次

第1章 これがビリギャルの真実です。
第2章 大学受験で見つけた、6つの大切なこと。
第3章 人との出会いが世界を変えた、大学時代。
第4章 ビリギャル、結婚する。
第5章 教員免許はないけど、高校でインターン。
第6章 家族のいまと、私のこれからのこと。

おすすめコメント

偏差値を40上げて慶應大学現役合格! 累計100万部のベストセラーのモデルとなった、ビリギャル本人による、初の書き下ろし! 『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の大ヒットで、ビリギャルと呼ばれることになった小林さやかさん。その後、どんな20代を送ってきたのか。失恋、アルバイト、就職、転職、結婚、離婚……波瀾万丈の体験を通して、死ぬ気で頑張ることの価値と楽しさを、後輩たちに向けて熱く語ります。本人目線の「ビリギャルの真実」、大学受験で見つけた「夢を叶える6つの法則」、崩壊していた家族の再生物語など、著者の本音がつまった、読みどころ満載、話題たっぷりの一冊です。

著者紹介

小林 さやか (コバヤシ サヤカ)  
『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著)の主人公=ビリギャル。1988年3月生まれ、名古屋市出身。高2の夏に小学4年レベル、偏差値30の学力しかなかったが、その後、1年半で偏差値を40上げ、慶應義塾大学に現役で合格。卒業後はウエディングプランナーとして活躍、2014年にフリーランスに転身。現在は全国での講演活動やイベントの企画運営をしながら、札幌新陽高校にて「校長の右目」という役職にてインターンをするなど、多岐にわたり活動。2019年春より、教育学の研究のために大学院に進学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)