• 本

不安ノ解体 ぼくらの哲学 2

出版社名 飛鳥新社
出版年月 2019年4月
ISBNコード 978-4-86410-663-4
4-86410-663-0
税込価格 1,500円
頁数・縦 495P 19cm

e-honサイト上の「税込価格」の表示変更について

日時 表示価格
2019年9月27日(金)午前9:59まで 旧税率8%の税込価格
2019年9月27日(金)午前10:00〜 新税率10%の税込価格

サイト上の表示に関わらず、お受取・支払いが10月1日以降となる場合は、新税率10%が適用されます。 詳しくは、e-honの消費税率改定に伴う詳しいご案内をご覧ください。

商品内容

目次

ソノ不安ヲ解体スル
希望の春は潰えず
わたしたちはもはや裸足ではない
あぁ脱藩
一人の中の悪魔と天使
動乱の夏をまっすぐ生きよう
国会議員とは何者か
では次に、国会とは何か
知られざる日々
初陣は朗らかに
打ち破って、護る
社会には治すべき「癖」がある
暗黒国会を生きる
危機はいるも新しい仮面を付ける
何のために生きるかを考える、それが日本の改憲だ
日本の暗黒を知る
暗黒を超ゆるは明日ならず
不安ノ解体ハ一日ニシテハ成ラズ

著者紹介

青山 繁晴 (アオヤマ シゲハル)  
1952年、神戸市生まれ。慶大文学部中退、早大政経学部卒。共同通信、三菱総研を経て日本初の独立系シンクタンク「独立総合研究所」(独研)社長。文科省参与、総務省消防審議会委員など公職多数を無償で務める。近畿大学経済学部と東京大学教養学部で教鞭も執る。2016年、独研社長を退任し、参院選に当選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)